2008年8月23日土曜日

言を成す

人の口より語られる多くの言葉よりも 
人の手より出づりし多くの文字よりも
まっこと確かなるものは言を成す事である

詳しくは忘れたが、何かの時代劇の中で言っていた。

話す

通常自分の夢を会ったばかりの他人に言うのは憚れる。

自分は気力も意欲も情熱もだれよりも持ち、
しかも夢を追いかけていることを相手にわかってもらうことは
やっぱりとても重要だ。

そこから道が開けることが多々ある。
部下育成は余裕のあるときにするものだと
思っていた。
業績の達成に追われて「部下育成まで、とても手が回らない」
そんな状況。
しかし、部下育成は余裕があるときにすることではなく、
日常的にしなければならない課題、そう教えられた。

おかげさま

いつも当然と食べている野菜も太陽や草などの大自然の力
また育ててくれた方々のおかげで口にすることができている。
どんなことにも本当に多くの「おかげさま」でできている。

日常では当たり前とこういった感謝も忘れがちだけど、
こういったことに常に忘れないようにしたい。

笑顔

日常とは本当に不思議なもので
わずかな喜びでも、大きく喜べば余計に楽しくなる。

念ずる

お師匠様より

目的を明確にし、思考し、行動した姿が今の自分。
「過去と他人は変えられない、変えられるのは、今と自分」
念とは今に心と書く。今思えば必ず実現する。
すべては心の置きどころ。

セルフイメージと成果

成果=能力×セルフイメージの大きさ

こういった方程式がどこかの本に書いてあった。
確かにそうかもしれない。
セルフイメージはとっても重要だ。

プロゴルファーの上田桃子選手も
何かの番組のインタビューで
「自分なら大丈夫だ。いつもそう思っている。」
そう言っていた。

時間

最近は本当にあっという間に時間がたつ。
気づくと何をしていたのかわからないときもある。
もっと時間があればと思うときもある。
しかし問題は自分の時間の管理の甘さだろう。


時間は海面の中の水
絞れば必ず出てくる

時間

最近は本当にあっという間に時間がたつ。
気づくと何をしていたのかわからないときもある。
もっと時間があればと思うときもある。
しかし問題は自分の時間の管理の甘さだろう。


時間は海面の中の水
絞れば必ず出てくる

2008年8月9日土曜日

格好

本質が格好悪いのに無理に表面だけ格好つけるのが
一番格好悪い。
本質を磨こう。

サービス

コミュニケーションのないところにサービスはない

余裕

たとえばコ-ヒーを飲む時に、砂糖をこぼして
「あー大変だ!どうしよー」
と、大慌てしてコーヒーまでもこぼしてしまうタイプ。

時に自分もそうだけれど、状況の変化に反応しすぎるとこうなってしまう。
こぼれた砂糖を見ても落着いて「砂糖がこぼれたんだ」と
悠然と見られる余裕が欲しい。

達成

自分の中で感性を磨いてあるべき姿をありありと描けるようになれば
あるべき姿は自然に達成できる。
また本当に不思議だが、お金は世の中に出した分だけ帰ってくる。

人生の先輩である社長さま方が心からおっしゃっておりました。

大切にするもの

お付き合いしていただいている
テキスタイルアーティストの作家の方よりのアドバイス。

人との関係だけは絶対に大切にしなさい。
人と人との関係なしに人生は成り立たない。
若いうちは色々な人とつきあいなさい。

笑顔とは力

笑顔とは力。

jobとworkとplay

job いやいや働く
work ニコニコしながら働く
play ワクワクしながら働く

より多くの従業員がplayであれるような職場であるように。

リッツカールトン

関心

ある花には、「きれいだね」。
ある花には、「醜いね」。
ある花には、何もいわない。

一番最初に枯れるのは何も言われなかった花だという。

サービス以上のもの

相手の心を感じる心がついたとき、サービスを超えることができる。

リッツカールトン

新たなこと

そもそも人は考えて新しいものを作っていくことに
一番喜びを感じるはずだが、考えていることに
なれていない人にはとてもしんどいようだ。

満足

従業員が満足していない会社がお客様を
満足させられるわけがない。